タイトル

マリリン 7日間の恋/MY WEEK WITH MARILYN

2012年で没後50年となる、観る者を魅了する天性の才に恵まれた女優として今なお愛され続けている世紀のスター、マリリン・モンローが、『王子と踊子』出演のためにイギリスに赴いた際の知られざるエピソードを、コリン・クラークの回想録をもとにサイモン・カーティス監督がミシェル・ウィリアムズ主演で描いたラブ・ロマンス。
1956年。ローレンス・オリヴィエ(ケネス・ブラナー)が監督と主演を務める「王子と踊子」の撮影で、ハリウッドからロンドンへと渡ったマリリン・モンロー(ミシェル・ウィリアムズ)。スタッフから大歓迎を受ける彼女だったが、初の海外撮影によるプレッシャーと、夫との確執で仕事に集中できずにいた。さらに演技方法でオリヴィエとも対立、困惑するモンローに、第3助監督のコリン(エディ・レッドメイン)はただひとり的確なアドバイスをする。それを機に二人は心を許し合う仲になるが。
監督 サイモン・カーティス
出演 ミシェル・ウィリアムズ、ケネス・ブラナー、エディ・レッドメイン、ドミニク・クーパー、ジュリア・オーモンド、ゾー・ワナメイカー、エマ・ワトソン、ジュディ・デンチ
製作 デビッド・パーフィット 、 ハーベイ・ワインスタイン
製作総指揮 ジェイミー・ローレンソン 、サイモン・カーティス 、イバン・マクタガード 、クリスティーン・ランガン 、ボブ・ワインスタイン 、ケリー・カーマイケル
原作 コリン・クラーク
脚本 エイドリアン・ホッジス
原題 My Week with Marilyn
製作年 2011年/製作国 イギリス、アメリカ/時間 100分

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