タイトル

愛の解体新書/LE SENTIMENT DE LA CHAIR

身体の中まで、愛したい。性的倒錯の世界にのめり込む男女の愛を、ロベルト・ガルゼッリ監督が描いた官能ドラマ。
エレナは自分のレントゲン写真を見るが、痛みがある腰とは関係のない肺のレントゲンも撮られていた。
気になったエレナは医者に訊くが、機械が新しいせいで間違えたと言う。
それがきっかけでレントゲンを撮ったベノワの講座に出て、ベノワと関係を持ち交際を始める。
エレナのレントゲンはわざと撮った事を打ち明けられる。好きだから体の中が気になったのだと。
そして造影剤を入れての撮影、しかし動いたからうまく撮れなかった場所があり、今度は動けない様に縛る事に。
撮影の最終に造影剤の副作用でエレナの具合が悪くなってしまう。
しかし、それはベノワがもっとよく見たい造影剤に手を加えた為であった。
監督:ロバート・ガルゼッリ
出演:アナベル・エトマン、ティボー・ヴァンソン、パスカル・ンゾンジ、エマニュエル・サリンジャー、フィリップ・リボット
制作 ステファニー・アンドリオ
脚本 ロバート・ガルゼッリ
音楽 シリル・モーリン
原題 Le Sentiment de la chair/The Sentiment of the Flesh
制作年 2010年/制作国 フランス/時間 87分

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