タイトル

ホワイトハウスの陰謀/MURDER AT 1600

ホワイトハウスで起きた殺人事件の背後に潜む陰謀に挑んだ男女の活躍を描くサスペンス・アクション。これがデビュー作となるウェイン・ビーチと、準備稿の段階で惜しくも亡くなったテイヴィッド・ホッジンのオリジナル脚本を、『ラピッド・ファイヤー』、『フリー・ウィリー2』のドワイト・リトルが監督した。製作は、『イレイザー』のアーノルド・コペルソンと、『評決のとき』のアーノン・ミルチャン。若い女性の死体がホワイトハウス内で発見される。彼女は、大統領の息子のガール・フレンドだった。スキャンダルを怖れた官僚たちは、1人の刑事と美人シークレット・サービスに極秘裏に捜査を命じる。捜査を進めるにつれ、疑惑は大統領自身に及んでゆく。だが、真犯人は意外な人物だった・・・。
監督:ドワイト・H・リトル
出演:ウェズリー・スナイプス、ダイアン・レイン、ダニエル・ベンザリ、デニス・ミラー、アラン・アルダ、ロニー・コックス、ダイアン・ベイカー、テイト・ドノヴァン
脚本:ウェイン・ビーチ、デビッド・ホッジン
製作:アーノルド・コペルソン、アーノン・ミルチャン
原題 Murder at 1600
製作年 1997年/製作国 アメリカ/時間 108分

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