タイトル

トゥー・ラバーズ/TWO LOVERS

自殺未遂を繰り返す失意の男が主人公。婚約者からも、その実状から逃げられてしまう。
心配した親は商売上付き合いのある家の娘を紹介する手解きをする。そんなには乗り気でないところに、たまたまアパートに、気さくな女性がやってくる。
気軽に声をかけてくれる。紹介された娘(どちらかという地味なオールドミスタイプ)とは、ほぼ正反対といっていい。
当然気持は気さくな方へと動く。
ところが当の本人は妻子ある男性と不倫中である。話は単純、どちらを取るかである。
頼まれてその不倫の男性を含めて食事を取るシーンで「あいつは止めておいた方がいい」とは自分の気持を反映させての答えだった。
監督:ジェームス・グレイ
出演:ホアキン・フェニックス、グウィネス・パルトロー、ヴィネッサ・ショウ、イザベラ・ロッセリーニ、イライアス・コティーズ、ボブ・アリ
制作 トッド・ワグナー、ジェームス・グレイ、ドナ・ジグリオッティ
脚本 ジェームス・グレイ、リチャード・メネロ
原題 Two Lovers
制作年 2008年/制作国 アメリカ/時間 110分
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