タイトル

ミセス・ダウト/MRS. DOUBTFIRE

ロビンウィリアムズの演技が素晴らしいの一言に尽きる、あったかくなれる良い映画。
こういう離婚の物語って、夫が奥さんどっちかがすごく悪者になっちゃうことが多いけど、この物語はどっちにもそこそこの非があって、それはお互いの価値観の違いによるもので正解はないことをうまく形にしていた。だから悪役作らず、展開していってすごく見ていて心が安らいだし、ほっこりストーリーだった!
妻の気持ちを14年夫婦で居て理解をせずに三行半を告げられ子供の養育権まで奪われてしまう。週一日しか子供と逢えず悩んだ末、元妻が募集した家政婦の職に女装して応募して見事採用される。家政婦の仕事を続けるうちに、子供にも元妻にも信頼され家族付き合いをして行くが・・・。
監督:クリス・コロンバス
出演:ロビン・ウィリアムズ、サリー・フィールド、ピアース・ブロスナン、ハーヴェイ・ファイアスタイン、リサ・ジャクブ、マシュー・ローレンス、マーラ・ウィルソン
脚本 ランディ・メイエム・シンガー、レスリー・ディクソン
原題 Mrs. Doubtfire
制作年 1993年/制作国 アメリカ/時間 125分
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