タイトル

バードシャー テルグの皇帝/BAADSHAH

インドで著名な俳優・監督であり、政治家経験もあるN・T・ラーマ・ラオの孫、N・T・R・ラオ・Jr.が主演を務め、テルグ語映画では史上最大級の製作費を投じて作られたアクション・エンターテインメント大作。
兄を殺された青年が、マフィアの一味である父親とともに復讐に乗り出す様を、シュリーヌ・バイトラ監督が、歌やダンス、恋愛やコメディ要素を盛り込み描いている。
インドで多発する爆破テロ事件の首謀者サードゥ・バーイは、東南アジアを拠点にするマフィアのドン。そんな彼の前に、バードシャー(王の中の王)を名乗る男が現れ、その地位が次第に脅かされていく。
バードシャーの正体は、ラーマ・ラオ-サードゥ・バーイが仕掛けた爆破テロで弟を失った男だった。
彼は、幼い頃から警官になることを夢見ていたが、警察から採用を拒否されてしまう。
死んだはずの父が生きていて、あろうことかサードゥ・バーイの手下となっていたのだった。しかし、ラーマ・ラオの腕を見込んだ警察庁長官は、ある取り引きを持ちかけ・・・。
監督:シュリーヌ・ヴァイトラ
出演:N・T・R・ラオ・Jr.、カージャル・アグルワール、ケリー・ドルジー、ナヴァディープ、アシーシュ・ヴィディアルティ
制作 バンドラ・ガネーシュ・バーブ
脚本 シュリーヌ・ヴァイトラ
音楽 S・S・タマン
原題 Baadshah
制作年 2013年/制作国 インド/時間 164分
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