タイトル

裏切りの戦場 葬られた誓い/REBELLION/L’ORDRE ET LA MORALE

フランスの歴史の汚点ともいわれる1988年のウベア島事件を、『クリムゾン・リバー』のマチュー・カソヴィッツが自ら製作、監督、脚本、編集、主演を務め映画化したサスペンス・ドラマ。国家への忠誠。それが彼の信念・正義を狂わせた。1988年、天国に一番近い島・ニューカレドニアで起きた警官30人誘拐事件。フランス国家憲兵隊による強行突入の裏に隠された衝撃の真実とは?

1988年4月22日、フランス領ニューカレドニアのウベア島で起こったカナック族の独立運動に対し、政府は国家憲兵治安部隊(GIGN)のフィリップ・ルゴルジュ大尉を交渉役として派遣する。ルゴルジュ大尉は、平和的な解決策を模索するが、国内では対話路線と強硬派の意見が衝突。やがて、ルゴルジュ大尉の尽力もむなしく、政府から攻撃命令が下るが・・・。
監督:マチュー・カソヴィッツ
出演:マチュー・カソヴィッツ、マリック・ジディ、シルヴィー・テステュー、イアベ・ラパカ、アレクサンドル・ステイガー、ダニエル・マルタン、ジャン=フィリップ・ピュイマルタン
制作 マチュー・カソヴィッツ
脚本 マチュー・カソヴィッツ
原作 フィリップ・ルゴルジュ
原題 L’ORDRE ET LA MORALE
制作年 2011年/制作国 フランス/時間 134分
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