タイトル

最後の愛人/THE LAST MISTRESS

カトリーヌ・ブレイヤ監督による、19世紀のパリを舞台に、公爵夫人の孫娘の結婚をめぐる三角関係を描くラブ・ロマンス。

19世紀パリ。かわいい孫娘エルマンガルド(ロキサーヌ・メスキダ)の嫁ぎ先にと侯爵夫人が選んだのは、世にも美しい青年リノ(フアッド・アイト・アトゥ)だった。容姿はもちろんのこと、家柄といい全く申し分ないが、彼には公にできない秘密がある。それは、彼が10年もの間、ある貴族の私生児である娼婦ベリーニ(アーシア・アルジェント)を愛人にしていることだった。リノはベリーニとの関係に終止符を打ち、エルマンガルドとの結婚を決める。新妻と幸せに暮らす彼のもとへ、執拗に追ってくるベリーニ。彼女との関係は、そう簡単に終わらせられるものではなかった・・・。
監督:カトリーヌ・ブレイヤ
出演:アーシア・アルジェント、ロキサーヌ・メスキダ、ヨランド・モロー、ミシェル・ロンズデール、アンヌ・パリロー
脚本 カトリーヌ・ブレイヤ
原作 ジュール・バルベー=ドールヴィイ
原題 Une vieille maitresse
制作年 2007年/制作国 フランス/時間 110分
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