タイトル

ガール・オン・ザ・トレイン/THE GIRL ON THE TRAIN

『プラダを着た悪魔』、『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のエミリー・ブラント主演で、世界中でベストセラーとなった同名小説を映画化したミステリー・サスペンス。
愛する夫と離婚し、傷心の日々を送るレイチェル。落ち込む彼女の唯一の慰めは、通勤電車の窓から見える“理想の夫婦”だった。幸せそうな二人は、かつてレイチェルが夫のトムと暮していた家の近くに住んでいた。トムは今その家で、妻のアナと生まれたばかりの娘と新しい人生を始めている。ある朝、レイチェルはいつもの車窓から衝撃的な場面を目撃する。それは、“理想の妻”の不倫現場だった。翌日、レイチェルは夫婦の様子が気になり、確認するべく駅を降りる。しかし、彼らの家へ向かったところから記憶がなくなり、気が付けば自分の部屋で大けがをして倒れていた。まもなく“理想の妻”は、死体で発見される。 なぜか周囲から疑惑の目を向けられるレイチェル。どうやら、あの日の“空白の時間”に原因があるらしい。レイチェルが記憶を取り戻そうとすると、関わる人々の思いがけない秘密が明かされていく。
監督:テイト・テイラー
出演:エミリー・ブラント、レベッカ・ファーガソン、ヘイリー・ベネット、ジャスティン・セロー、ルーク・エヴァンス、アリソン・ジャネイ、ライリー、エドガー・ラミレス
制作 マーク・プラット、ジャレッド・ルボフ
脚本 エリン・クレシダ・ウィルソン
原作 ポーラ・ホーキンズ
音楽 ダニー・エルフマン
原題 THE GIRL ON THE TRAIN
制作年 2016年/制作国 アメリカ/時間 112分
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