タイトル

肉/WE ARE WHAT WE ARE

『ステイク・ランド 戦いの旅路』で注目を集めたジム・ミックル監督が、世界的に評判を呼んだメキシコ発のホラー作品、『猟奇的な家族』(第7回ラテンビート映画祭にて上映)をリメイクしたサスペンス・スリラー。2013年のカンヌ映画祭監督週間、サンダンス映画祭など数々の映画祭に出品され、待ち受けるあまりにも哀しく衝撃的なラストシーンが各国で話題を呼んだ。吹替版では、アニメ『けいおん』で平沢唯・憂姉妹を演じた豊崎愛生と米澤円が、ある秘密を抱えた一家のうつくしい姉妹の声を担当する。
ニューヨーク州・北部の片田舎で慎ましく暮らすパーカー家。一見、平凡な彼らの生活は、母親のエマが不慮の事故で他界したことにより、一変してしまう。美しい姉妹・アイリスとローズは、母親の代わりに一家に隠された〝秘密の儀式〟を担う事になるが、それは、可憐な少女には不向きな、あまりにも過酷で残酷な所業だった。
監督:ジム・ミックル
出演:ビル・セイジ、アンバー・チルダーズ、ジュリア・ガーナー、ジャック・ゴア、ケリー・マクギリス、ワイアット・ラッセル、マイケル・パークス、オデイア・ラッシュ
制作 ジェイコブ・ペチェニック
脚本 ジム・ミックル、ニック・ダミチ、ホルヘ・ミッチェル・グラウ
原題 WE ARE WHAT WE ARE
制作年 2013年/制作国 アメリカ/時間 105分

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