タイトル

ダンサー・イン・ザ・ダーク/DANCER IN THE DARK

奇才ラース・フォン・トリアー監督が、60年代のアメリカを舞台に、母と子の愛を描く感動のドラマ。2000年カンヌ国際映画祭パルムドール&主演女優賞(ビョーク)受賞。
物語が進むにつれてどんどん悲しい内容へと変わっていく中、ミュージカルの陽気で素晴らしいシーンが見ているのをとても辛くさせる。最後のシーンは目を背けたくなった。また、独特な撮影スタイルが見る人を惹きつける。 もう一度見る勇気は出ないが、一度は見るべき悲しく優れた作品だと思う。
監督:ラース・フォン・トリアー
出演:ビョーク、カトリーヌ・ドヌーヴ、デヴィッド・モース、ピーター・ストーメア、ジャン=マルク・バール、ヴラディカ・コスティック、カーラ・セイモア、ジョエル・グレイ
制作 ツェントローバ・プロダクションズ
脚本 ラース・フォン・トリアー
音楽 ビョーク
原題 Dancer In The Dark
制作年 2000年/制作国 デンマーク/時間 140分
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