タイトル

いつまた、君と 何日君再来(ホーリージュンザイライ)

俳優の向井理が自ら企画と主演を務め、実の祖母・芦村朋子さんの手記を映画化した家族ドラマ。時代に翻弄されながらも、過酷な戦中・戦後を明るく生き抜いた家族の愛を描き出す。監督は、『神様のカルテ』、『サクラダリセット』の深川栄洋。脚本は、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』や、大河ドラマ『八重の桜』などで知られる山本むつみ。主題歌として、タイトルにもなっている昭和の歌謡曲「何日君再来」を、女優の高畑充希が歌った。
81歳になった芦村朋子は、不慣れな手つきでパソコンにむかい、亡くなった夫・吾郎との思い出を手記として記録していた。しかし、朋子は突然病に倒れてしまう。そんな朋子の代わりに、孫の理が『何日君再来』と題された祖母の手記をまとめていくことに。 綴られていたのは今まで知ることのなかった、戦中・戦後の困難な時代を生きてきた祖母・朋子と祖父・吾郎の波乱の歴史と、深い絆で結ばれた夫婦と家族の愛の物語だった。
脚本 山本むつみ
原作 芦村朋子
制作年 2017年/制作国 日本/時間 115分
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