タイトル

健康で文化的な最低限度の生活 第1話~第5話

新人公務員・義経えみるのハードな社会人生活がスタート!右も左も分からない新人ケースワーカーが、生活保護受給者たちの“人生の困難”に右往左往しながらも寄り添い、福祉の現場で奮闘する成長物語!
出演:吉岡里帆、井浦新、川栄李奈、山田裕貴、田中圭、遠藤憲一
脚本:矢島弘一、岸本鮎佳
演出:本橋圭太、小野浩司
原作:柏木ハルコ『健康で文化的な最低限度の生活』(小学館『週刊ビッグコミックスピリッツ』連載中)
主題歌:AAA“Tomorrow”
オープニング曲:安田レイ“Sunny”
音楽:fox capture plan
「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ)」第1話
かつて映画監督を目指したが挫折し、安定・平凡を求めて公務員になった義経えみる(吉岡里帆)。これでこの先の人生も安泰だとホッとしたのも束の間、栗橋千奈(川栄李奈)や七条竜一(山田裕貴)ら4人の同期とともに配属されたのは、生活保護受給者を支援する、激務必至の生活課だった…。早速、えみるも先輩ケースワーカーの半田明伸(井浦新)から担当を任されるが、その数なんと110世帯!福祉の知識もなければ人生経験も足りないえみるは、受給者たちの様々な人生模様に触れ、大きな不安と戸惑いの中で、ケースワーカーとしてのキャリアをスタートする。
そんなある日、役所にかかってきた一本の電話が、えみるの運命を大きく左右することになる。えみるの担当受給者である電話の主は、突然「これから死にます」とだけ告げ、電話を切ってしまう。大慌てのえみるにたいして、前任者や親族は、いつものことだからとまともに取り合おうとしない。しかしこれが、新人のえみるにとってはあまりにショックな事件へと発展してしまう。配属早々、厳しい現実を突きつけられたえみるは、自分なりに受給者たちの人生に寄り添っていかなければならないと決意する。

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